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ソレンティア日記保存庫

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    1989/11/21
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    バレンタインのADVのあのシルエットって・・・

    もう会長にしか見えないのは私だけでしょうか・・・
    うん。
    きっと他の人も思ってるに違いない!!←

    背後的にはすっごく興味ある方ですが、
    恵理的には興味の薄い方なんじゃないかと・・・

    基本うちの子は獣人の方に興味引かれるので・・

    「ねぇ、ねぇ、あのキラキラした人誰ですか?」

    なんて会長を指差してるんだと・・・


    さて、そろそろバレンタインの時期が近付いてきました・・
    恵理のお菓子を食べたことのある方なら分かると思いますが・・

    男性フレンドの方はご注意ください。

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    「はっぴぃ めりーくりすます ですよぉーーーーっっっっ!!!」

    なんて恵理は25日の朝に自室の窓から叫ぶんだと思います(爆笑)
    叫ぶだけ叫んだ後床に正座して・・・

    【朝からご近所さんのご迷惑になるんだから・・・
    叫ぶのはよくない、と僕は思うよ・・・
    だいたい恵理はね・・・】

    なんて猫さんからのお説教・・・
    されればされるほど自室に届いた沢山のサンタさんからのプレゼントが気になって
    ウズウズしだすんでしょう・・・この馬鹿は←


    さて・・・
    皆さんはクリスマス、楽しみましたでしょうか??
    私は・・・アレです。
    お仕事でした・・・。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)
    あっ、でもね・・上司である先生からプレゼントは貰いましたvvv
    お菓子と・・・お菓子と・・・・・歯ブラシ・・・(←)
    あれですね。
    ぶっちゃけ歯医者勤務なんでね。
    虫歯ならねぇように歯を磨けってか??
    まぁ、ありがたくいただきましたけど・・・


    「えっ、お返しとかしませんよ?」


    ・・・・・・・・・・・・・えっ(゚Д゚≡゚Д゚)!?
    えええええええ・・・エヴァくぅぅぅぅぅん!!!!!(の背後)
    それ思ってても言っちゃダメェェェェェェェェ!!!!

    先生キョトンてなってんじゃん!!

    先生キョトンてなってんじゃん!!

    先生キョトンてなってんじゃん!!(3回目)

    馬鹿虎ぁぁぁぁぁぁぁ!!!


    あっ、でもでも・・・(・∀・)+

    「わたしも、お返しとかないですからね?」(←あっ)


    ・・・・・・・自分に嘘、つきたくなかったんです。

    ま、いっか★←


    ところで、プレゼントを贈った皆さんからのお返事が・・・


    お返事が・・・・っっっっ


    寝起きに見て感動したとか・・・

    そんなの絶対内緒ですっっっっっっ!!!

    ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

    多分、恵理も届いたメッセージとかみて・・・


    「・・・・・・・・っ」

    朝から悶えてるんだと思います!!!


    ほんわかするメッセージだったり・・・・


    感動するメッセージだったり・・・


    すっごい照れたメッセージだったり・・・


    ラジバンダリーだったり・・・・(!?


    プレゼントはフレンドみんなには無理でしたが

    とりあえず、日ごろお世話になってる侍お母さんと・・・

    怒らせてばっかりフレンドさんと・・・

    最近ちょっと変態に思ってきた(←)おにいちゃんと・・・

    オムライス作ってくれたフレンドのお母さんと・・

    いつも一緒に騒いでくれる犬ッ子と・・・

    クッキーでご迷惑かけた自己愛の塊さんと・・・

    お誕生日に嬉しいプレゼントしてくれたお姉さんと・・・

    ソレンティア内ではコレぐらいか・・・?


    リアルでもプレゼント用意したんです・・・馬鹿虎に。


    はぁーはっは!!
    誕生日の仕返ししてやったわっっ!!!
    ケーキが台無しだッッッ・・・(落ち込み)



    去年はもうソレンティアにはいませんでしたが・・・
    今年はいっぱい、いっぱい頑張りたいですっっ!!
    皆様、これからもご迷惑おかけしますがお付き合いお願いいたします。


    次回は・・・
    【馬鹿娘プレゼント選び大作戦】
    【えっ・・・うさぎに赤ちゃん生まれとる!!】

    でお送りします←

    エヴァくんの背後とお仕事中に上司に言われたお言葉です。
    だって、お喋りしたいお年頃なんだもん!←

    っとまぁ、そんな年甲斐も無い冗談はヒマラヤらへんにポイッして・・・
    この言葉を言われた後2人で我慢大会なんぞしてみました!
    どっちが無言に堪えられなくなるか・・・という競争ですけどね(笑)


    さすがはマイフレンド・・
    あの手この手で笑わそうとしてくるその努力・・大好きです←
    でも、笑ってなんかやるものか!(えっへん)
    たとえどんだけ面白い変顔されたとしても・・
    上司の背後でボクシングのまねっこしてたとしても・・・
    絶対笑ってなんかなるものかっ!!
    なんて変な意地が生まれた今日この頃です・・・


    さて、来週はもうクリスマスですねぇー・・(*´∀`*)+
    去年はすでにわが子はソレンティアにはいませんでした・・
    今回は珍しく継続中ですが!
    全然日記とか書いてないんですけどね・・・(汗)

    フレンドの方の日記にちょこちょこお邪魔させてますが・・
    最近まったく素直じゃないね、馬鹿娘・・・
    拗ねたりばっかです・・・はい・・すんません(土下座)
    だんだんと馬鹿娘が苛められッ子に育っているのよ、奥さん←
    ソレンティアの生徒さんはSな人多くないですか?(ぇ)
    そうでもないですか?
    ほんわか雰囲気の会話も好きですけど・・
    意外と喧嘩っぽいやり取りも大好きです^^←

    ああー・・
    クリスマスのイベント・・
    行きたいものが多すぎてどれからお邪魔しに行こうか迷い中です(>△<)ノ
    文化祭はあんまり動きまわれなかったのでクリスマスこそっっっ!!
    なんて拳握って張り切っていますが・・大丈夫かな(苦笑)



    "おめでとう"をありがとうございます。


    うちの子は本当にフレンドの方に恵まれているんだと思います。


    いつも、いつも構ってくださるフレンドさま・・・


    遊びに行ったときに温かくお相手してくださるフレンドさま・・・


    本当にありがとうございます。

    フレンドさんと我が子のやり取りにはいつも、いつも背後は心温かくされていただいてます。
    あまり絡みにいけない方もいますが・・
    やっぱり自分のペースでゆっくりと皆さんのトコロに遊びにいけたらな、なんて思ってます^v^*


    あと、泣きながらお部屋を飛び出してしまったフレンドさんには
    本当に不快な思いをさせたのではないかと心配です・・・

    うぅ・・・ホントにすみません(人ω<`;)



    こんなどうしようもない子ですが
    これからも仲良く接して下さると背後も我が子も幸いです^^

    12月24日AM0:00・・・

    クリスマス一式に彩られた商店街のライトも消え
    ほとんどの人が寝静まったころ・・

    佐伯 鷹瑛の自宅の前に数人の人影が見える・・・

    「いいか・・・絶対に気づかれないように足音とか立てんなよ?」

    真剣な面持ちで言ったのはこの家の息子である鷹瑛であった。
    鷹瑛の言葉にやたら偉そうな青年がくぃ、とメガネをあげると
    呆れた顔つきで・・

    「だいたい、なんでオレまでもが参加せねばならんのだ・・・
    クリスマスプレゼントなど、明日のオレの家で行われるパーティーで渡せばいいだろうに・・」

    いかにもめんどくさそうに手元に用意したプレゼント見つめれば、
    その横で真夜中にもかかわらずグラサンかけたおっさ・・青年が口元に手を当てて信じられない、と声を上げた

    「んもぅ、信じられない、
    龍一ちゃんの主催する趣味の悪いパーティーじゃ乙女心なんて揺らせないのっ!
    それに、夢がないじゃないのよっ!!」

    「趣味の・・悪いだぁ?
    聞き捨てならんことを言うな、三国谷・・・
    それに、お前なんぞが乙女を語るな・・このオカマ野郎が・・・」

    「失礼ねぇ!!オカマじゃないわよ!!
    "乙女系男子"って言いなさいよ、この成金メガネ!!」

    今にも喧嘩モードへと移りそうな2人をその後ろで静かに見守っていた青年が引き剥がす。

    「2人共、喧嘩するな。
    今日は、我が部のマネージャーのために集まったんだから・・・」

    そう、事の始まりは数週間前にさかのぼる・・・


    ・・・・・・・・・・・・・・・・。

    「サンタクロースさんは絶対いますもんっ!!」

    拳を握り自分より背の高い相手見上げ大きな声で叫んだのは
    この部のマネージャー、"龍神蒔 恵理"であった。
    そんな恵理の叫び声に片耳塞ぎながら馬鹿にしたような顔で見下げるのは
    成金メガネこと、"財前 龍一"であった。
    龍一は馬鹿にしたように鼻で笑えば腰に手を当てて・・

    「馬鹿女めが・・・
    サンタクロース、なんて存在してみろ。
    世の中の警察はクリスマスの夜にどれだけの手柄を立てられると思ってるんだ。」

    溜息つけばそのまま少しズレたメガネを慣れた手でなおせば

    「そもそもだ・・・
    高校生になってまでサンタクロースの存在を信じている貴様の頭は大丈夫か?
    いや、普段からそこまで大丈夫だとは思っていないが・・
    そこまでくると天然記念物だぞ?
    むしろノーベル賞並だ、いやいや、徳川の埋蔵金並みだな。
    いっそのこと脳外科でその奇天烈な頭の中を見てもらえ・・・」

    はーはっは、とやたら馬鹿にしたような笑い声あげれば
    それを見ていた他の部員は「そのくらいにしてやれ」などと静止の声を出すものの
    馬鹿にされた本人は今にも泣きそうに涙堪えてぐっと唇かみ締めれば・・

    「うぅ・・・サンタさんいるもん。
    だって、毎年枕元にプレゼント置いてあるもん・・・」

    だから、います、とばかりに龍一睨みつければ・・

    「本当に救いようのない馬鹿だな・・・
    そのプレゼントは毎年、鷹t「あぁーーーーーっ!!!」

    真実を告げようと口開けばダメだ、と言わんばかりに鷹瑛の叫び声が割り込む
    なんだ、と言いたげな顔で鷹瑛見ればズカズカと龍一に近付いて・・

    「龍一くん、ちょっとコッチに来なさいっ!!」

    龍一の腕掴み乱暴に部室の端まで連れて行けば

    「お前は馬鹿か!!恵理に本当のこと教えるんじゃねぇよ!!
    ただでさえ日向ばあちゃん死んだことで精神的にやべぇのに・・・
    サンタがいねぇ、なんて言ってみろ・・泣くぞ!?
    もうそりゃ、うるせぇ、ってぐらい泣き喚くぞ??
    むしろジャイ●ンのソロコンサート並みにうるせぇからねっ!!??」

    小声で龍一に耳打ちすればいいか?と念を押す鷹瑛。
    鷹瑛の言葉に盛大にため息つけば・・

    「鷹瑛・・・お前なぁ・・・
    だいたい、そうやって甘やかすからダメなんだろうが・・・
    それに今はそれでいいかもしれんがな。
    高校卒業して社会に出てみろ・・・
    "サンタさんっているんですよ☆"なんて言ってみろ・・・
    あれだ、カラオケで童謡歌うぐらい痛い女に成り下がるんだぞ?!
    それでもいいのか・・お前は・・・」

    「大丈夫だ、高校を卒業する頃には恵理はオレが嫁に貰うっ!!」

    龍一の心配を他所にキラリと爽やか笑顔浮かべれば・・

    ドゲシッ・・・

    後ろから現れたこの部の部長"高峰 辰哉"によって足蹴にされた。

    「そんなこと、オレが許すと思ってるの?・・・・鷹瑛」

    「た・・・辰哉くん・・・痛いんですけど・・・・」

    「お前なんて、床と結婚すればいい・・」


    「「「番長っ!!!」」」

    鷹瑛足蹴にする辰哉を見て他の部員が引き気味に叫んだ。
    話しの中心とされているマネージャーの恵理は大丈夫かな、と笑顔引きつらせ見守っていると
    鷹瑛足蹴にしたまま辰哉が声をかける・・

    「大丈夫だよ、恵理・・・ちゃんと今年もいい子にしてたんだから・・
    きっとサンタさん来てくれるから龍一の言葉なんて信用しなくていいからね?」

    「う・・・うん」

    にっこり笑顔浮かべる辰哉の顔見ればまるで天使のようなのだが・・・
    恵理は知っていた、その下を見れば地獄だと・・・
    コクコク頷いて素直に返事すれば心の中で「佐伯のお兄ちゃん、ご愁傷様」と合掌・・・


    そんなこんなで毎年いい子にしている恵理もといマネージャーに少しでも元気になってもらおう、と
    恵理以外の部員達はこの計画を実行したのであった。
    その名も・・【サンタクロース大作戦】!!
    作戦内容は簡単かつシンプルなもの・・・
    サンタクロースの格好に変装した副部長"羽山 樹"が恵理の部屋へと侵入し、
    さすがに夜でも顔がバレては作戦失敗なのである意味目潰しの照明でサンタを照らし
    恵理から顔が確認できないようにする。
    そしてプレゼント係りが用意したクリスマスプレゼントを手渡し作戦終了、といった本当に馬鹿らしい作戦である


    「・・・で鷹瑛プレゼント用意できたの?」

    辰哉がチラリと鷹瑛見れば任しておけ、と言わんばかりに親指ぐっと立て

    「当たり前だ!ほら、ちゃんと龍一が持ってるよ・・・」

    龍一の手元にある大きめのプレゼント・・

    「ところで、たかちゃんってばプレゼントなに用意したの?」

    プレゼントの箱じっと見つめて三國谷が尋ねれば、
    ふふん、と自慢げな顔をして・・・

    「じゃじゃーん!!今年はオレ好みのヒモパ・・・(ドガッ・・)・・ぐふぅ」

    言いかければ三國谷、龍一、辰哉からの攻撃受けた鷹瑛
    ワナワナと身体震わし3人いかにもお怒りモード・・・

    「お前、毎年恵理にそんなセクハラまがいなものを贈っていたのか!!」

    「サイッテー・・・たっちゃん・・最低すぎるわ!!」

    「あっ、もしもし警察ですか?・・・はい・・不審者発見しまして・・・」←

    上から・・

    龍一、三國谷、辰哉の順番に次々に鷹瑛を非難する3人。
    龍一は手元に持っていたプレゼント力いっぱい地面に叩きつければ「こんなもの」と
    思いっきり踏みだす始末・・・

    「あぁーっ!!オレが心を込めて選んだプレゼントになにすんだ!!
    ってゆうか、辰哉、警察に通報なんかするんじゃねぇ!!」

    無残にもぐちゃぐちゃになったプレゼント・・・

    「どうすんだよ・・・これじゃないプレゼントなんて用意してねぇぞ・・・」

    「仕方ない・・・サンタだけに変更、だな・・・」

    悲しむ鷹瑛他所に3人はサンタ役で待機している樹に連絡しようと
    携帯電話取り出せば・・・

    「すまん・・・みんな・・・」

    4人の後ろにはいつの間にかサンタクロース姿の樹と・・・
    その横にはムスッ、とした顔の恵理が立っていた・・


    「「「樹・・・と恵理!!??」」」


    寝ているはずであろう少女の姿に一同目を点にすれば
    その横に立っていた樹は申し訳なさそうに頭をかきながら

    「すまん、見つかった・・・」

    「もーっ、何してるんですか?!
    揃いも揃って・・・こんな時間に・・・・」

    ムスッとしたままの少女はそのまま4人睨みつければ・・
    睨み付けられた本人達はバツが悪そうにそれぞれ目を泳がす・・・

    「実はな・・・」

    4人の様子見かねて樹が重々しく口を開けば事情を全て隣に居る少女に話した・・


    「・・・・・・・・・・・・・・・・とゆうわけなんだが」

    樹の説明聞けば少女はキョトンとしてそれぞれの顔を見る・・

    「恵理、ごめん・・
    最近さ・・元気ねぇから少しでもなんかしたくって・・
    部活連中と話し合って決めたんだけど・・・本当ごめんな?」

    鷹瑛はゴメンと謝るとそれに続き他の部員も次々に謝りだした・・
    その様子をキョトンとしたまま見守れば・・ふっ、と笑い声が恵理からこぼれた

    「なんだ・・・そっか・・・もういいよ?
    ありがと、なんか・・すっごい嬉しい・・・」

    友人の気遣いが嬉しかったのかくすくす笑えばいつもの笑顔に戻る恵理・・
    そんな恵理の顔見れば最初に口を開いたのは龍一だった・・・

    「まぁ、作戦は失敗したがな・・・
    明日のクリスマスパーティーでは十分すぎるほど満足させてやる・・・」

    そういい残せば「じゃあな・・」と自宅へと足を進める・・

    「ふふ・・龍一ってば照れ屋よねぇ♪
    恵理、また明日・・学校で会いましょうね?」

    龍一に続くように三國谷も手を振りながら後を追い・・

    「まっ・・龍一もそう言ってるし・・明日は期待しときなよ?」

    辰哉は恵理の頭ポンポンと撫でればコートのポケットに手を突っ込み
    「樹、帰るよ」と声かけ歩き出す・・・

    「あぁ・・・それじゃあな・・」

    呼ばれた樹は小さく手を振れば辰哉の後ろを追いかける

    残された鷹瑛と恵理は次々に自宅へと帰る友人の背中見つめながら・・

    「俺達も帰るか・・・」

    小さく鷹瑛が呟けば「うん・・」と恵理は返事をして

    「「おやすみ」」

    と笑顔で声に出せば隣同士の家へと帰っていく・・・


    自室に戻りすぐに眠りについた恵理のベッドの横にはにんまり顔の青年がたたずむ・・

    【今年も、いい子にしてたからね・・・】

    すやすや眠る少女の横にピンクのリボンをかけたプレゼント置けば

    【おやすみ・・・恵理】

    その言葉だけ残しいつの間にか姿を消したにんまり猫・・・
    そんな猫にも気づかず今だ夢の中の恵理であった・・・

     

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